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タイムカプセル!?

  • 2012-12-16 (Sun)
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「ル タブリエ」さんにお願いしているスイーツ。今はうちで採れた紫芋とホワイトチョコの

ムースタルト!!凄く綺麗なのに写真を撮っていない事に気づく。12月という事も有ってバタバタ

している事も有るが、よくよく考えてみると最近の流れは、「タブレットを持ってから携帯でブログを

アップする機会がめっきり減った。」次に「タブレットのカメラはピントが決まるのに時間が掛りいつも

ブレブレの写真になってしまう。」などの理由からイチエフで撮った写真がある時の更新になっていた。

毎日カメラバッグを下げて店に行く訳もなくネタが寂しいと思った時、ふと思い出した。女房が夜中の通販で

「デジカメ」を衝動買いしていた事を!!「あの時買ったデジカメ、どこに有る?」と問いただしたらなんと

「箱付き完品、一、二回使用しただけ」の状態で出て来た。恐らく3年以上はたっていると思われる。

1000万画素。今、巷のコンパクトデジカメでさえ1600画素が標準の時代!しかも、プリンターも

出て来た。無線LANで繋がるらしいが使う機会が見当たらない、、。女房に「これ、没収。明日から

自分で使うから!!」と宣言して明日からコンパクデジカメも持ってうろうろする事に!!近々、スイーツは

もちろん店内の様子なんかもアップする機会を増やさなくては!!

 

四国の屋根は、、。

  • 2012-12-13 (Thu)
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朝、師匠MのTEL。「まこっちゃん、河口見て来てくれん?」というのでシーバスの

入り具合、ベイトの有無を調べに仁淀の河口大橋へ。車で通る事は度々有るものの徒歩で

渡る事はあまり無い。「そろそろ山が雪化粧かも!」とカメラを持ってリサーチ!案の定

四国の屋根は真っ白!ここの所の寒さは半端じゃ無い!山も雪に覆われる筈だ、、。ちなみに

海、川は遅れ気味と見ている。(過去のデータを照らし合わせて自分なりにですよ、、。)

水温がまだ高めで推移しているのでデカシーバスやブリの接岸はこれからの模様。去年は

11月位からフィーバーもあった。今年はこれからに期待!!

年賀状!大作戦!!

  • 2012-12-09 (Sun)
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この休みは本来なら今年最後の乗トラ乗り回しに成るはずだったのだが、ここの所毎晩

しとしと雨が降る。冬型になって山は雪、平野は雨の様相、、。そんなことで今日は年賀状の

ネタを!と今年は一人ぼっちになってしまったココにいい一枚を託さないと行けないのだが、、。

元気が良すぎて中々シャッターチャンスをくれない!「撮った中から決めたらいっか、、、。」と

ヘトヘトになって撮影終了。走ったり、寝そべったり結局、ココに遊んで貰ってた休日でした!!

「レーモンド松屋」がアツイ!!

  • 2012-12-02 (Sun)
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いよいよ12月!何かとバタバタしだすシーズンになった。一日に解禁になった「落ちアユ漁」。

川師達も熱気を帯びているが今、ほんの一部で熱くなっている話題のお話、、、。ある日H乳業の

Gさんが「マコト、この歌しっちゅう?」とスマホで「youtube」を見せてくれたのが五木ひろしの「夜明けのブルース」。

なんでも、今この歌を知らないと松山の繁華街「二番町」に足を踏み入れる事が許されないというマストなご当地ソングらしい!

キャッチーでノリのいい曲なのでこれからの季節に持って来いの曲なのだが、「夜明けのブルース」を歌う五木先生のどの番組を見ても

横でギターを悩ましげに弾くグラサンのおっさんが、、。Gさんと調べてみて驚いた!!そう彼こそが楽曲提供者の松山が生んだ

遅咲きも遅咲き、還暦のニュースター!「レーモンド松屋」なのだ!58でメジャーデビューもいきなり「有線放送大賞新人賞」!

そして今年、「夜明けのブルース」でレコード大賞「作曲賞」!!30日のレコ大にTV出演が決まっているし、大みそかには五木先生の

横でのギター演奏で紅白出演もささやかれている!!そんな「レーモンド松屋」から年末は目が離せない!!

イチバンは以外にも、、。

  • 2012-11-25 (Sun)
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モロコシ以来、ダメ続きでいいニュースを発信出来なかったハウスの野菜もついに初収獲!!

カボチャを早めに受粉させたりしたので「コリンキー」が一番かと思いきや「ズッキーニ」が

我がハウスの作物第一号になりました!それにしても野菜と言うのは面白い。加温はしないし

ハウスも一枚張り。側面の開け閉めで温度調節しているつもりだが育つスピードは露地の最盛期の

四分の一位じゃないだろうか、、。人間が感じているよりすごくデリケート!今は色んな方法が

確立されて「通年栽培」が可能な作物もあるもののここまでの色んな知恵や努力を考えると現在

流通している野菜達をどんな時期でもお目にかかれるという事はまさに「匠の業」!そうして

農業を考え、作り上げてきた先人達のメソッドをどんどん吸収して行かなくては、、、。

(生意気言ってスンマセン!!)

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